平成22年4月13日(火)10時30分から、岩見沢市内を流れる幾春別川左岸において毎年恒例のサケの稚魚放流壮行会が開催されました。
昨年の12月9日に受精卵(受精後約43日目)を預かってから126日目、12月25日に最初の孵化が始まってから110日目の稚魚たちとのお別れ会でした。