例年より遅めの大会開催となり、釣果は期待できないと予想されたが、午前7時第一陣が釣行を開始。アタリは非常に小さいが、頻繁にアタリがあり、9時頃までは外道交じりで、楽しい釣行ができたが、昼前後から、アタリが遠のき午後2時の競技終了を迎えた。毎年、防寒グッズのテントも各チーム準備し、10家族中9家族がテント内で、暖を取りながら・・・。
※例年になく、ワカサギが小ぶりで最小身長賞は測定不能(0.1mm単位争い)。よって、入賞を逃したチームにより、ジャンケンにより決定。