![]() |
|||||||
施工実績 平成21年の施工実績 |
道央用水(三期)地区 道央注水工安平川注水下流工区工事 |
工事名 | 道央用水(三期)地区 道央注水工安平川注水下流工区工事 | ||
工期 | 平成21年09月15日〜平成22年03月12日 | ||
発注者 | 札幌開発建設部 | ||
請負者 | 宮脇大木建設株式会社 | ||
工事概要 |
工事区間 |
L=2,553.63m |
|
土工 |
掘削 |
45,140m3 |
|
管水路基礎材30mm級 |
6,329m3 |
||
管体工 |
DCIP管φ1,100mm |
1式 |
|
DCIP異形管 |
31本 |
||
付帯工 |
通気施設工 |
1式 |
|
排水施設工 |
1式 |
||
雑工 |
使用地復旧工 |
1式 |
|
暗渠復旧工 |
1式 |
||
現況施設復旧 |
1式 |
||
道路横断工 |
1式 |
||
河川横断工 |
1式 |
||
仮設工 |
水替工 |
1式 |
|
工事用道路工 |
1式 |
||
土留工 |
1式 |
||
迂回道路工 |
1式 |
||
河川横断仮設工 |
1式 |
||
仮橋工 |
1式 |
||
《平成22年03月26日現在工事状況》 2月に簡易土留を使って道路排水の下に管を布設しましたが、最後にその部分を復旧して工事は完了しました。地権者の方々、周囲の皆様のご理解、ご協力により無事工事を完成させることができました。また、工事に携わっていただいた協力会社の方々にもこの場を借りてお礼を申し上げます。ありがとうございました。
|
|
![]() |
![]() |
| 現況復旧 | 現況復旧 |
《平成22年02月17日現在工事状況》 ダク管布設も今月末でようやく終えることができます。
最終区間は簡易土留による施工なのですが、牛舎のすぐ横を掘るため騒音を極力抑えるようBOX式で施工しています。牛の体調を気にしながら施工していますが、変わりはないと地権者の方は言ってくれています。 |
|
![]() |
![]() |
| 簡易土留施工 | 簡易土留施工 |
《平成22年01月29日現在工事状況》 新しい年を迎えて早、1ヶ月が経ちました。
作業は同じことの繰り返しで真新しいことは無いのですが、本管布設は終盤を迎えています。細かい作業がこれから本番になるので気を抜かず安全に注意して作業していきます。 |
|
![]() |
![]() |
| 布設完了 | 埋め戻し状況 |
《平成21年12月12日現在工事状況》 12月に入っても、ここ千歳市東丘は降雪が少なく工事の方も順調に進んでいます。ただ、シバレがきつく基礎砂利が凍ってしまう為、温風を使いながら施工をしています。
総勢46名で施工していますが工事区間が長い為、それほどの人数が居るように見えません。お正月も近づいてきましたが、良いお正月を迎えられるよう職員、協力会社共々安全に気をつけて施工をしていきます。 |
|
![]() |
![]() |
| 基礎砂利養生 | ダク管布設 |
《平成21年11月26日現在工事状況》 11月に入り、やっと管布設を行うところまできました。
布設前日に管メーカーの講師より要領・注意点について講義を受けたところ、作業員は真剣に聞き入り活発に質問を行っていました。 これからが本番になります。冬に向かっての作業になるので、状況変化に対応しながら安全に施工していきます。 |
|
![]() |
![]() |
| ダク管布設講習 | ダク管布設 |
《平成21年10月18日現在工事状況》 工事内容は径1,100mmのダクタイル鋳鉄管を延長で2,553m布設する工事です。延長が長いため、6工区に分けて施工を考えています。
工事説明と同時に表土厚さの確認を地権者さんにしていただき、表土剥ぎを開始しました。 今年も冬に向かっての工事となるため、協力会社と一丸となり安全に注意し施工していきます。 |
|
![]() |
![]() |
| 工事説明 | 表土剥ぎ状況 |
| ページトップへ |